<IBUKICRAFT/イブキクラフト>魚焼きグリルからそのまま食卓に出せるグリルプレート/ウッドボード

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「魚焼きグリル」使ってますか?
グリルを使えば、お料理はもっと楽ちん時短に。

ご飯作りの何が大変って、献立を考えることが一番めんど…大変ですよね。
特にお子様がいるご家庭は夏休みや冬休み、グルメな家族が一人でもいるとめんどく…大変です!

見映えや味はレストランか居酒屋級、だけど調理とお片付けはかんたん、が理想です。

そこでオススメしたいのが器ごと魚焼きグリルで料理できる陶器製のグリルプレート。
できたて熱々のお料理をそのまま食卓にだせ、魚焼きグリルも汚れない嬉し助かる器。
3サイズの器と、それと一緒に使いたいウッドボードも合わせてご紹介します。

魚焼きグリルをもっと活用するべき♪

どこのご家庭にもある魚焼きグリル。
お魚を焼くときにしか使わないというのはもったいないんです。庫内がコンパクトで直火のグリルは、家庭用調理器具のなかで最も短時間で高温になり、素材の旨味もギュッと閉じ込めてくれます。

そんな魚焼きグリル調理をグッとバリエーション豊かにしてくれるのが今回の「【IBUKICRAFT/イブキクラフト】魚焼きグリルからそのまま食卓に出せるグリルプレート」。

魚焼きグリルで使える、陶器製の耐熱グリルプレートはおかず2種類を同時調理できたり、グリル内も汚れず後片付けも楽ちん。
コンロも1つ空くので、たくさん調理したい時にも便利です。

洗い物が1/3に?

魚焼きグリルといえば、1回使った後の片付けが大変なんですよね。焦げつきやニオイ、油など大きいのでシンク内でもガチャガチャとまどろっこしい。

でも「グリルプレート」は器に食材をのせているので、いつものお料理のようにお皿だけ洗えばOK。
しかもフライパン兼食器のような物なので、調理器具も洗わなくてOK。全体の洗い物を1/3に減らせる、時短調理方法なんです。

先に電子レンジで下ごしらえも

魚焼きグリルだけでなく、電子レンジでの温め、オーブントースターでの調理にも対応。

根菜類などの火の通りにくい食材などを「グリルプレート」を使って電子レンジで加熱しておくことによって下ごしらえが簡単に終了し、調理の時短にも。

オーブンではもっと手軽に焼きたいときに便利です。

素材は日本製の陶器で「MEISTER HAND MADE IN JAPAN」のロゴが裏底に刻印。

こっくりとしたツヤとシンプルな器でそのまま食卓にだしても和食器として存在感を発揮してくれます。

さらに陶器の遠赤外線効果で野菜もお肉も、芯までふっくら焼き上がるから、グリル焼きにぴったりの器です。

「グリルプレート」は3種類からお選びいただけます。

■ ハンディ
約幅28×奥行10×高さ4.5cm(取っ手含む)

■ M
幅25.5×奥行9.5×縦2.5cm

■ L
幅25.5× 奥行19×高さ2.5cm

スリムで持ち手のある「ハンディ」

10cmとスリムタイプの「ハンディ」は魚焼きグリルに2つ並べられるので2人分を同時調理することができます。

朝食のおかずをまとめて調理でき忙しい朝に◎。お魚の切り身、その付け合わせも一緒に焼くことができますよ。
深さもあるのでアヒージョも作れ、持ち手があるので持ち運びもスムーズですね。

「ハンディ」は3色展開

カラーは「ブラック・ブラウン・グレー」の3色からお選びいただけます。

※ こちらのカラーは「ハンディ」のみですのでご注意ください。

「M」はスリムで波状の凹凸

続いてこちらは「M」のグリルプレート。ハンディと同じくスリムなので、グリルに2つ並べて調理可能。

波状の凹凸でお肉やお魚の余分な油が落ち、パリッとしたヘルシーな焼き上がりなのが嬉しいプレートです。

そして一番大きい「L」は数人分のお料理に。

こちらも波状の凹凸がありヘルシーに。
一般的な魚焼きグリルにちょうど収まるサイズで、みんなで取り分けするメイン料理や大皿料理にぴったりです。

※ 魚焼きグリルの機種によっては庫内に入らなかったり、仕様に適さない場合がございます。必ずサイズをご確認の上、コンロの取扱説明書にしたがってお使いください。

「M・L」は2色展開

「M」と「L」は「ブラウン・ブラック」の2色からお選びいただけます。

「こっくり陶器×ナチュラル木目」がぴったり!

もちろん熱々のプレートに鍋敷きは必須ですが、どうせならちょうどいいサイズと、彩りある木目のボードで素敵に演出したいですよね。

「ウッドボード」を「グリルプレート」の下に敷けばこの通り、お洒落なカフェのような仕上がりに。

パーティーにも活躍する洒落ボード

他にも、副菜やデザートをのせるボードとしても活躍。ナチュラルな木目でカフェ風になり一層食卓を盛り上げてくれますよ。

側面には細かな気遣い

側面がゆるやかなエッジ、そして指をかけやすいように窪みが施されています。

グリルプレートに合わせて使える「ウッドボード3サイズ」

「ウッドボード」も熱々の3種類のグリルプレートと一緒に使える3サイズをご用意しました。

■ S
(約)14.5×25×1.5cm (ハンディ)

■ M
(約)10.5×33×1.5cm(M)

■ L
(約)21.5×29.5×1.5cm(L)

※( )内はサイズが合う別売り「グリルプレート」のサイズを表記しています。ご参考ください。

※ 木は自然のものですので木目や色、風合いなど個体差があります。

パーティーシーンでも見映える食卓
(でもお片付けは楽ちん)

普段はご家族一人一個として便利に使って。
そしてクリスマスや誕生日、ゲストをお招きした際には全種類を食卓に出して。
レパートリーも増え、ウッドボードのお陰もあり見栄えるシーンに。

こんなに作ってもフライパンを使わずグリルだけ。お片付けも時間をとらずに楽ちんですね。

収納してる間もステキに

「ハンディ」は使わない時は持ち手を使って、掛け収納も可能。
日本製の陶器の質感、色合い、ロゴと満足感ある収納映えも叶えてくれますよ。

最後までご覧いただきありがとうございます。

調理してそのまま食卓にだせるくらいのお洒落な器は洗い物も減って助かりますよね。
しかも「【IBUKICRAFT】グリルプレート」は陶器ならではの遠赤外線効果が、食材の美味しさも引き出してくれるから、味も満足。
付け合わせも同時に調理でき、揚げ物のあたため直しにも活用できます。朝ごはんやお弁当づくり、おつまみ料理にもGOODです。

凹凸のない「ハンディ」はチーズやソースを絡めたい料理にオススメですよ。
また目玉焼きなどコゲつきやすい料理の際は油をひいてくださいね。

最近夫も料理してくれるようになったのは嬉しいのですが、調理後のキッチンが暴れたのか?と思うくらい物たちが溢れかえっています。
フライパンも1個を使い回しすればいいのに、3個だしたり。洗いながら調理すれば効率いいのに…。
夫を見ながらお料理ってやっぱり大変だな~アレはこうすればいいのに…と客観視するイイ機会になっています。

我が家のような夫婦そろってお料理苦手なご家庭は、調理から片付けまで時短ですむ「グリルプレート」は救世主。
もちろんお料理が得意な方にもアップグレード&レパートリーが増えお料理も楽しくなりそうですね。

グリルプレート 【材料】 陶器(耐熱陶器)
【サイズ】
L:(約)19×25.5×2.5cm
M:(約)9.5×25.5×2.5cm
【重量 】
L:(約)630g
M:(約)325g
【使用可否 】オーブン ○ / レンジ ○ / 食洗機 × / 直火 ○ / IH ×
【原産国 】日本
【注意点】
※このシリーズは特性上個体差がでやすい商品です。
色ムラ・質感の差 / 表情のある土
※この商品は使っていくうちに焦げや煤がついていきます。
詳しくは下部にある「商品の取り扱いについて」をご確認ください。

※直火にかけられる陶器「耐熱陶器」
※直火OK。IH使用不可。『耐熱陶器について』の内容 も併せてご覧ください。
※直火用試験をクリアした、土鍋などにも使われている耐熱陶器製です。
※直火、オーブン、トースター、電子レンジ、魚焼きグリル(ガス・IH)が使えます。
※熱源に入るかご確認の上ご購入ください。
※陶器の特性上、寸法に多少の誤差が出ることがあります。余裕をもってご確認ください。
※IH調理器の天面では使用できません。
※どの熱源も耐熱陶器を使用した調理が可能である事と、庫内の有効寸法をご確認ください。
※どの熱源もお使いの機種に付属の取扱説明書に従って使用し、適さない場合は使用しないでください。
※調理した器は大変高温になります。必ず耐熱性の高い鍋つかみや鍋敷きをご使用ください。耐熱温度200度以上のものがおすすめです。
※食洗機には対応していません。
グリルプレートハンディ 【材料 】陶器(耐熱陶器)
【サイズ】(約)10×28×4.5cm
【重量】(約)355g
【使用可否】オーブン ○ / レンジ ○ / 食洗機 × / 直火 ○ / IH ×
【原産国】日本
【注意点】
※このシリーズは特性上個体差がでやすい商品です。
色ムラ・質感の差 / 表情のある土
※この商品は使っていくうちに焦げや煤がついていきます。汚れが心配な方は目立ちにくい濃色をお勧めします。
詳しくは下部にある「商品の取り扱いについて」をご確認ください。

※直火用試験をクリアした、土鍋などにも使われている耐熱陶器製です。
※直火、オーブン、トースター、電子レンジ、魚焼きグリル(ガス・IH)が使えます。
※熱源に入るかご確認の上ご購入ください。
※陶器の特性上、寸法に多少の誤差が出ることがあります。余裕をもってご確認ください。
※IH調理器の天面では使用できません。
※どの熱源も耐熱陶器を使用した調理が可能である事と、庫内の有効寸法をご確認ください。
※どの熱源もお使いの機種に付属の取扱説明書に従って使用し、適さない場合は使用しないでください。
※調理した器は大変高温になります。必ず耐熱性の高い鍋つかみや鍋敷きをご使用ください。耐熱温度200度以上のものがおすすめです。
※食洗機には対応していません。
ウッドボード 【材料】 天然木(アカシア/オイル仕上げ)
【サイズ 】
L:(約)21.5×29.5×1.5cm (Lサイズは同シリーズのグリルプレートLと好相性です。)
M:(約)10.5×33×1.5cm (Mサイズは同シリーズのグリルプレートMと好相性です。)
S:(約)14.5×25×1.5cm (Sサイズは同シリーズのグリルプレートハンディと好相性です。)
【重量 】
L:(約)410g
M:(約)210g
S:(約)195g
【使用可否】食洗機 × 
【原産国 】タイ
【注意点】
※このシリーズは特性上個体差がでやすい商品です。
ハンドメイド/ 木製品
詳しくは下部にある「商品の取り扱いについて」をご確認ください。

木を使った商品は色の違う部分や、木目の濃淡差がある部分などが含まれる場合があります。
木は自然のものですので個体差があり、木目や色、風合いなど均一ではないことをご理解ください。
はぎ合わせのある商品はその部分でも色に差が出ることがあります。また使用未使用にかかわらず、経年による色の変化があります。
やきものについて ■ここではやきものについて、その特性、お取り扱いとお手入れに関しての情報や注意点をまとめました。
個別に商品に取り扱い説明書がついている場合はそちらの内容をよくお読みになり、正しくお使いくださいますようお願いいたします。
素材の性質や特徴を理解していただき、材質に合った使い方やお手入れをすることで商品を永くお使いいただければ幸いです。

■やきもの全般においての性質
「やきもの」の種類を問わず全てに共通する性質です。種類により耐えられる度合いが違いますが、全般においてお取扱いにご注意ください。
・衝撃に弱い性質です。ものをぶつけたり落としたりすると欠けたりヒビ割れたりして破損することがあります。
・急温急冷に弱い性質です。例えば冷たい器にいきなり熱いものを注いだり、熱くなった器を冷たい水に浸すと破損することがあります。
また素材や形状、成形方法や表現方法にもよりますが、サイズに誤差が出たり、風合いに変化が出る場合があります。均一になりにくい素材であることをご理解ください。

■やきものと電気製品について
商品ページの商品詳細欄に表記している、オーブン・レンジ(電子レンジ)・食洗機(食器洗い乾燥機)・IH使用可能等の使用基準は家庭用のものにあわせています。
ご使用いただく電気製品の取り扱い説明書の内容もよくご確認の上お使いください。
また、素材としては向いていても、形状により向かないものや、異なる素材を組み合わせた商品などに例外もあります。

■貫入/鋳込み口について
[貫入]
貫入(かんにゅう)は既に入っている、または後から入る釉薬のヒビ割れのことです。貫入は素地と釉薬の収縮や膨張によって入るもので、やきものの表情のひとつです。
また経年変化などで後から入ってくる場合があります。後から入る貫入は主に吸水性があるやきものの種類で起きます。素地の無釉の部分から、空気中の水分や使っていくうちにやきものが吸水した水分と反応して、素地だけが膨張、しかしガラス質の釉薬は膨張しないため素地に引っ張られ貫入が入ります。(まれに吸水性のない種類でも貫入が入ることがあります)
やきものという素材で、貫入が入ることは本質的に避けられません。素地が割れているわけではありませんので、貫入が入ってもご使用には差し支えありません。使っていくうちに育つ味わいと感じていただけたら幸いです。
[鋳込み口]
鋳込み口(いこみぐち)とは、陶器を作る際に型に液状の土を流し込む入れ口のことです。裏底のハマ(糸底)や中央に作ることが多く、製造工程上この鋳込み口の場所にはわずかにへこみが生じたり、小さな筋などの跡が残ります。

■直火にかけられる陶器「耐熱陶器」
オーブン○/電子レンジ○/食器洗い乾燥機×
※直火OK IH使用不可 『耐熱陶器について』の内容 も併せてご覧ください

[陶器]には直火にかけられる「耐熱陶器」があります。
耐熱陶器は、直火の熱を加えても素地の膨張に耐えられる耐熱性の高い原料を使用していますので、直火はもちろん、オーブン・電子レンジ・魚焼きグリルなどで調理していただけます。食器洗い乾燥機の使用はできません。
陶器の調理器具は、火にかけると全体にゆっくりと熱を伝えていくのが特長です。また優れた保温性があり、一度温まると冷めにくいので食材をじっくり芯から加熱することができ、遠赤外線効果も期待できます。
直火にかけられる耐熱陶器には、商品ページの商品詳細欄に直火OKであることを表記しています。
[直火にかけられる陶器の扱いかたのポイント]
・素地は吸水性が高く、そのまま使用すると水漏れをおこしてしまうので、鍋類を初めてご使用になる前には通常、「目止め」をします。フライパンなどの「焼く」ことに特化したアイテムに「目止め」は必要ありません。必要の有無はそれぞれの取り扱い説明書でご確認ください。
・火から下し長時間中身を入れたままにしておくと煮汁等が染み出たり、染み付いたりしてしまうことがあるので、なるべく早く別の容器に移してください。
・底や外側が濡れていたり水滴が付いた状態で火にかけると割れることがあります。水滴をよく拭き取り、よく乾いた状態でご使用ください。
・収納の際にはよく乾かしてください。乾燥が不完全ですとカビやにおいの原因になります。
耐熱陶器について ■お問合わせの多い[直火OK、IH使用不可について]
直火OKという表記は、直火で使える耐熱性のある陶器[耐熱陶器]についています。直火とは、家庭用のガスコンロの火を指します。
ガスコンロに付属している魚焼きグリルでも原則お使いいただけます。
焚き火や炭火は火力が不安定なためお避け下さい。
またオーブン、オーブントースター、電子レンジでも原則使用できます。

IH不可とは、陶器はIH調理器の天面に置いても金属のように反応して熱くならないため、使用できないことを指します。但し、IH調理器に付属している魚焼きグリルは、オーブン等と同様で庫内が温まるので原則使用できます。
どの熱源も、必ずお使いの機種に付属の取扱い説明書に従って使用して下さい。

※耐熱陶器を使用した調理が可能である事と、庫内の有効寸法をご確認の上、適さない場合は使用しないでください。例えば、五徳や網などの上に安定して置けない場合や、庫内の有効寸法内に収まらない場合などは、使用しないで下さい。

■【耐熱陶器】使える熱源について
ガスコンロ(天面〇、魚焼きグリル〇)
IH(天面×、魚焼きグリル〇)
オーブン〇、トースター〇、電子レンジ〇

■お手入れについて
耐熱陶器は、高い耐熱性を確保するために多孔質にできています。
吸水性があるため、使っていくうちに焦げや火の煤が器にしみついてきます。
表面の汚れは、メラミンスポンジなどである程度取ることができますが、一度しみ込んだ色は取ることができません。鍋焼きうどんの土鍋のようなイメージで、味わいを増していきます。
色のしみつきが心配な方は、比較的目立ちにくい濃色をお選びいただくことをおすすめしています。
使った後は早めに洗ってからふきんで拭き、釉薬のかかっていない部分を上にしたり、隙間をあけたりして風通しをよくしてしっかりと乾かしてください。
※臭いが気になる場合は、水1ℓに対して重曹:大さじ4杯、酢:大さじ1杯を溶かした液体で煮沸して頂くと、臭いが多少薄まります。他にも水に塩と酢を溶かしたものや、柑橘類の皮を入れたもの、お茶がらなどにも消臭効果があります。
※カビが発生した場合は市販の台所用漂白剤をご使用ください。

[陶器]には直火にかけられる「耐熱陶器」があります。
耐熱陶器は、直火の熱を加えても素地の膨張に耐えられる耐熱性の高い原料を使用していますので、直火はもちろん、オーブン・電子レンジ・魚焼きグリルなどで調理していただけます。食器洗い乾燥機の使用はできません。
陶器の調理器具は、火にかけると全体にゆっくりと熱を伝えていくのが特長です。また優れた保温性があり、一度温まると冷めにくいので食材をじっくり芯から加熱することができ、遠赤外線効果も期待できます。
直火にかけられる耐熱陶器には、商品ページの商品詳細欄に直火OKであることを表記しています。

[直火にかけられる陶器の扱いかたのポイント]
・素地は吸水性が高く、そのまま使用すると水漏れをおこしてしまうので、鍋類を初めてご使用になる前には通常、「目止め」をします。フライパンなどの「焼く」ことに特化したアイテムに「目止め」は必要ありません。必要の有無はそれぞれの取り扱い説明書でご確認ください。
・火から下し長時間中身を入れたままにしておくと煮汁等が染み出たり、染み付いたりしてしまうことがあるので、なるべく早く別の容器に移してください。
・底や外側が濡れていたり水滴が付いた状態で火にかけると割れることがあります。水滴をよく拭き取り、よく乾いた状態でご使用ください。
・収納の際にはよく乾かしてください。乾燥が不完全ですとカビやにおいの原因になります。
■ここでは天然木について、その特性、お取り扱いとお手入れに関しての情報や注意点をまとめました。
個別に商品に取り扱い説明書がついている場合はそちらの内容をよくお読みになり、正しくお使いくださいますようお願いいたします。
素材の性質や特徴を理解していただき、材質に合った使い方やお手入れをすることで商品を永くお使いいただければ幸いです。

天然木は木目の美しさやそのやさしい雰囲気が大きな魅力です。
木製品は、タイ・インドネシア・中国・日本などで生産しています。
天然木は、同じ種類の木から採れた材でも木目・色などが木取りの場所によって異なるため、木目の出かたや色合いがひとつひとつ違います。
使っていくうちに味わいを増すところもまた天然の木の良さです。ご理解くださいますようお願いいたします。
また、ハンドメイドのものはサイズ・形に多少の違いが出ます。 該当の商品は商品ページの商品詳細欄にハンドメイドであることを表記しています。
木には吸水性があり、水分を吸うことにより変形や汚れの原因になることがあります。
塗装や仕上げ、アイテムによってお手入れに違いがありますので、それぞれの取り扱い説明書でご確認ください。

■ここではお問い合わせの多い塗装や仕上げの種類、お手入れについてご説明します。
※食器洗い乾燥機×

■塗装と仕上げの種類 
[ウレタン塗装]
ウレタン塗装はキッチン、インテリア用品などに幅広く使われる一般的な塗装です。
木には吸水性がありますが、ウレタン塗装することにより表面がコーティングされ水分の浸透や汚れを防ぐので、塗装のないものと比べてお手入れがしやすくなります。
※ウレタンは食品衛生法で認められたものを使用しています。
[ワックス仕上げ/オイル仕上げ]
ワックスやオイルは無塗装の製品を運送時や売り場での乾燥から木肌を保護するために使用しています。表面をコーティングする塗装ではありませんので、使っていくうちにだんだん取れてゆき、無塗装の天然木の素朴な表情が味わいを深めていきます。
※ワックスやオイルは口に入っても安全なものを使用しています。
※オイルは梱包材につくことがあります。何卒ご了承下さい。

■扱いかたのポイント
ウレタン塗装、ワックス仕上げ/オイル仕上げ共に、食器洗い乾燥機の使用はできません。
ご使用後はなるべく早めに柔らかい布やスポンジなどに食器用の中性洗剤をつけて手洗いし、ふきんで水分を拭き取ってよく乾燥させてから収納してください。
また水に浸け置きしないでください。痛むのが早まり反りや割れ、変色の原因になります。塗装、仕上げに関わらず、ご使用時以外は水分を避けていただくことが長くお使いいただくためのポイントです。
特にワックス仕上げ/オイル仕上げのものは乾燥が不完全ですとカビやにおいの原因になりやすいのでご注意ください。ワックス仕上げ/オイル仕上げのものは下記のお手入れも参考にしてください。

ワックス仕上げ/オイル仕上げのお手入れ
水洗いを繰り返すカトラリーやキッチンツールなどは、ご使用になるうちに表面が白っぽくかさかさした感じになってきます。これは保護用のワックスや木の持っている油分が洗うことによって取れてゆき、油分が不足している状態です。
油分の不足は、水分・油分を吸収しやすいということに繋がり、そのまま使い続けると歪みや反りの原因になったり、油ものや水気のある料理などが染み込みやすくなり、汚れの原因になったりします。
白くかさかさした感じになってきたり、食品からのしみ込みが気になるときは植物性の油を布等に含ませて拭き込んでください。オイルでお手入れすることで乾燥からくる反りや割れの防止にもなります。
また同様のお手入れをご使用前に行うとしみ込みや色・におい移りを防止するのに効果的です。油はくるみ油やえごま油など塗ると乾くタイプの油がおすすめですが、普段お使いの植物油でも代用できます。
香りの強くない油がおすすめです。オリーブオイルを使う場合はベタつきやすいので様子を見ながら少量ずつ塗ってください。ついてしまったしみが気になる場合も同じようにしていただくと落ち着いてきます。
拭き込んだ後は油が浸透するまでよく乾かしてから収納してください。
商品の特性について 特性上、個体差がでやすい点の解説です。どうぞご了承下さい。
商品ページの商品詳細表に記載している内容とあわせてご確認ください。

1.ハンドメイド
ひとつひとつ形を手づくりしていますので、商品によってサイズ、厚み、形などに差がでることがあります。人の手で仕上げた温かみが魅力です。
2. ハンドペイント
ひとつひとつ手で柄を描いたり色を塗ったりしています。
やきものの絵付けや小物類の塗装に筆などを用いているものは、商品によって筆跡があったり、色の濃さや柄に差がでることがあります。
3.色ムラ・質感の差
やきものは不安定な自然の影響を受けやすい商品です。窯の中で焼く際には、火のあたり方などで釉薬や土に変化がおこります。同じ釉薬や土を使っていても焼き上がりの雰囲気にバラつきが出ることがあるのはこのためです。
すべてのやきものに起こりうる現象ですが、特にやきもの独特の味わいのある表情を引き出すためには、欠かせない変化です。そのため、ひとつひとつ色や光沢などの質感が異なったり、焦げ目のような変化が出たりします。
またやきものは主に手作業で釉薬や化粧土をかけているため、多少の塗りムラが避けられません。焼くときの変化でそのムラが強調されたり、釉薬が溶けて筋状に垂れたり、溶けた釉薬が溜まった部分の色が変わったりします。
これらの変化に富んだ表情は、古くから「景色」といって楽しまれてきました。マイスターハンドでもやきもの独特の魅力の一つと捉えています。
4. 表情のある土
やきものに風合いを増すために石を多く含んだ荒めの土を使ったり、鉄などの不純物を含む土を使ったりしています。荒めの土は触れた時にざっくりとした感触があります。
そのため素地の中に僅かに残った空気の粒が、ピンホールと呼ばれる小さな凹みになって焼きあがりやすくなったり、素地の表面を削った際に中に含まれる小さな石の粒が、表面を走って横に線を引いたような模様になることもあります。
また、鉄分を含む土では所々鉄分が濃くでる場合があります。
5. 化粧土
素地と釉薬の間を、もう一層お化粧をするように土でコーティングしてあるやきものです。白いものは白化粧、粉引きなどという名前で呼ばれ、釉薬で色をつけるよりも独特のやわらかい風合いが特徴です。
人の手でひとつひとつ施すため、多少の塗りムラが避けられません。色に濃淡が出たり、化粧土が濃く溜まったところに亀裂が入ることがありますが、本体にヒビが入っているわけではありませんので、ご使用には差し支えありません。
また上にかかった釉薬の溜まる部分や、流れ跡が白く変化することがあります。
6. 御本手
3.の色ムラ・質感の差の一つで、特に御本手(ごほんで)と呼ばれる薄いピンク〜褐色の斑紋や色の変化がでやすい商品です。
7.木製品
木を使った商品は色の違う部分や、木目の濃淡差がある部分などが含まれる場合があります。木は自然のものですので個体差があり、木目や色、風合いなど均一ではないことをご理解ください。
はぎ合わせのある商品はその部分でも色に差が出ることがあります。また使用未使用にかかわらず、経年による色の変化があります。
注意事項 ※ご使用のパソコンのモニターによって、実際の商品と色柄が異なって見える場合があります。予めご了承下さい。
※上記以外にも、使用方法やお手入れ方法等の注意事項がある場合がございますので、ご使用前に必ず付属の仕様書・取扱説明書等をご確認ください。
メーカ商品名 4957568033307- ツールズ・グリルプレートM ブラウン 422084
4957568033314- ツールズ・グリルプレートM ブラック 422089
4957568037015- ツールズ・ウッドボードM 422133
4957568033321- ツールズ・グリルプレートL ブラウン 422094
4957568033338- ツールズ・グリルプレートL ブラック 422099
4957568037008- ツールズ・ウッドボードL 422132
4957568037725- ツールズ・グリルプレートハンディ BR 422154
4957568037732- ツールズ・グリルプレートハンディ BK 422159
4957568039941- ツールズ・グリルプレートハンディ グレー 422151
4957568037664- ツールズ・ウッドボードS 422134

「魚焼きグリル」使ってますか?
グリルを使えば、お料理はもっと楽ちん時短に。

ご飯作りの何が大変って、献立を考えることが一番めんど…大変ですよね。
特にお子様がいるご家庭は夏休みや冬休み、グルメな家族が一人でもいるとめんどく…大変です!

見映えや味はレストランか居酒屋級、だけど調理とお片付けはかんたん、が理想です。

そこでオススメしたいのが器ごと魚焼きグリルで料理できる陶器製のグリルプレート。
できたて熱々のお料理をそのまま食卓にだせ、魚焼きグリルも汚れない嬉し助かる器。
3サイズの器と、それと一緒に使いたいウッドボードも合わせてご紹介します。

魚焼きグリルをもっと活用するべき♪

どこのご家庭にもある魚焼きグリル。
お魚を焼くときにしか使わないというのはもったいないんです。庫内がコンパクトで直火のグリルは、家庭用調理器具のなかで最も短時間で高温になり、素材の旨味もギュッと閉じ込めてくれます。

そんな魚焼きグリル調理をグッとバリエーション豊かにしてくれるのが今回の「【IBUKICRAFT/イブキクラフト】魚焼きグリルからそのまま食卓に出せるグリルプレート」。

魚焼きグリルで使える、陶器製の耐熱グリルプレートはおかず2種類を同時調理できたり、グリル内も汚れず後片付けも楽ちん。
コンロも1つ空くので、たくさん調理したい時にも便利です。

洗い物が1/3に?

魚焼きグリルといえば、1回使った後の片付けが大変なんですよね。焦げつきやニオイ、油など大きいのでシンク内でもガチャガチャとまどろっこしい。

でも「グリルプレート」は器に食材をのせているので、いつものお料理のようにお皿だけ洗えばOK。
しかもフライパン兼食器のような物なので、調理器具も洗わなくてOK。全体の洗い物を1/3に減らせる、時短調理方法なんです。

先に電子レンジで下ごしらえも

魚焼きグリルだけでなく、電子レンジでの温め、オーブントースターでの調理にも対応。

根菜類などの火の通りにくい食材などを「グリルプレート」を使って電子レンジで加熱しておくことによって下ごしらえが簡単に終了し、調理の時短にも。

オーブンではもっと手軽に焼きたいときに便利です。

素材は日本製の陶器で「MEISTER HAND MADE IN JAPAN」のロゴが裏底に刻印。

こっくりとしたツヤとシンプルな器でそのまま食卓にだしても和食器として存在感を発揮してくれます。

さらに陶器の遠赤外線効果で野菜もお肉も、芯までふっくら焼き上がるから、グリル焼きにぴったりの器です。

「グリルプレート」は3種類からお選びいただけます。

■ ハンディ
約幅28×奥行10×高さ4.5cm(取っ手含む)

■ M
幅25.5×奥行9.5×縦2.5cm

■ L
幅25.5× 奥行19×高さ2.5cm

スリムで持ち手のある「ハンディ」

10cmとスリムタイプの「ハンディ」は魚焼きグリルに2つ並べられるので2人分を同時調理することができます。

朝食のおかずをまとめて調理でき忙しい朝に◎。お魚の切り身、その付け合わせも一緒に焼くことができますよ。
深さもあるのでアヒージョも作れ、持ち手があるので持ち運びもスムーズですね。

「ハンディ」は3色展開

カラーは「ブラック・ブラウン・グレー」の3色からお選びいただけます。

※ こちらのカラーは「ハンディ」のみですのでご注意ください。

「M」はスリムで波状の凹凸

続いてこちらは「M」のグリルプレート。ハンディと同じくスリムなので、グリルに2つ並べて調理可能。

波状の凹凸でお肉やお魚の余分な油が落ち、パリッとしたヘルシーな焼き上がりなのが嬉しいプレートです。

そして一番大きい「L」は数人分のお料理に。

こちらも波状の凹凸がありヘルシーに。
一般的な魚焼きグリルにちょうど収まるサイズで、みんなで取り分けするメイン料理や大皿料理にぴったりです。

※ 魚焼きグリルの機種によっては庫内に入らなかったり、仕様に適さない場合がございます。必ずサイズをご確認の上、コンロの取扱説明書にしたがってお使いください。

「M・L」は2色展開

「M」と「L」は「ブラウン・ブラック」の2色からお選びいただけます。

「こっくり陶器×ナチュラル木目」がぴったり!

もちろん熱々のプレートに鍋敷きは必須ですが、どうせならちょうどいいサイズと、彩りある木目のボードで素敵に演出したいですよね。

「ウッドボード」を「グリルプレート」の下に敷けばこの通り、お洒落なカフェのような仕上がりに。

パーティーにも活躍する洒落ボード

他にも、副菜やデザートをのせるボードとしても活躍。ナチュラルな木目でカフェ風になり一層食卓を盛り上げてくれますよ。

側面には細かな気遣い

側面がゆるやかなエッジ、そして指をかけやすいように窪みが施されています。

グリルプレートに合わせて使える「ウッドボード3サイズ」

「ウッドボード」も熱々の3種類のグリルプレートと一緒に使える3サイズをご用意しました。

■ S
(約)14.5×25×1.5cm (ハンディ)

■ M
(約)10.5×33×1.5cm(M)

■ L
(約)21.5×29.5×1.5cm(L)

※( )内はサイズが合う別売り「グリルプレート」のサイズを表記しています。ご参考ください。

※ 木は自然のものですので木目や色、風合いなど個体差があります。

パーティーシーンでも見映える食卓
(でもお片付けは楽ちん)

普段はご家族一人一個として便利に使って。
そしてクリスマスや誕生日、ゲストをお招きした際には全種類を食卓に出して。
レパートリーも増え、ウッドボードのお陰もあり見栄えるシーンに。

こんなに作ってもフライパンを使わずグリルだけ。お片付けも時間をとらずに楽ちんですね。

収納してる間もステキに

「ハンディ」は使わない時は持ち手を使って、掛け収納も可能。
日本製の陶器の質感、色合い、ロゴと満足感ある収納映えも叶えてくれますよ。

最後までご覧いただきありがとうございます。

調理してそのまま食卓にだせるくらいのお洒落な器は洗い物も減って助かりますよね。
しかも「【IBUKICRAFT】グリルプレート」は陶器ならではの遠赤外線効果が、食材の美味しさも引き出してくれるから、味も満足。
付け合わせも同時に調理でき、揚げ物のあたため直しにも活用できます。朝ごはんやお弁当づくり、おつまみ料理にもGOODです。

凹凸のない「ハンディ」はチーズやソースを絡めたい料理にオススメですよ。
また目玉焼きなどコゲつきやすい料理の際は油をひいてくださいね。

最近夫も料理してくれるようになったのは嬉しいのですが、調理後のキッチンが暴れたのか?と思うくらい物たちが溢れかえっています。
フライパンも1個を使い回しすればいいのに、3個だしたり。洗いながら調理すれば効率いいのに…。
夫を見ながらお料理ってやっぱり大変だな~アレはこうすればいいのに…と客観視するイイ機会になっています。

我が家のような夫婦そろってお料理苦手なご家庭は、調理から片付けまで時短ですむ「グリルプレート」は救世主。
もちろんお料理が得意な方にもアップグレード&レパートリーが増えお料理も楽しくなりそうですね。

グリルプレート 【材料】 陶器(耐熱陶器)
【サイズ】
L:(約)19×25.5×2.5cm
M:(約)9.5×25.5×2.5cm
【重量 】
L:(約)630g
M:(約)325g
【使用可否 】オーブン ○ / レンジ ○ / 食洗機 × / 直火 ○ / IH ×
【原産国 】日本
【注意点】
※このシリーズは特性上個体差がでやすい商品です。
色ムラ・質感の差 / 表情のある土
※この商品は使っていくうちに焦げや煤がついていきます。
詳しくは下部にある「商品の取り扱いについて」をご確認ください。

※直火にかけられる陶器「耐熱陶器」
※直火OK。IH使用不可。『耐熱陶器について』の内容 も併せてご覧ください。
※直火用試験をクリアした、土鍋などにも使われている耐熱陶器製です。
※直火、オーブン、トースター、電子レンジ、魚焼きグリル(ガス・IH)が使えます。
※熱源に入るかご確認の上ご購入ください。
※陶器の特性上、寸法に多少の誤差が出ることがあります。余裕をもってご確認ください。
※IH調理器の天面では使用できません。
※どの熱源も耐熱陶器を使用した調理が可能である事と、庫内の有効寸法をご確認ください。
※どの熱源もお使いの機種に付属の取扱説明書に従って使用し、適さない場合は使用しないでください。
※調理した器は大変高温になります。必ず耐熱性の高い鍋つかみや鍋敷きをご使用ください。耐熱温度200度以上のものがおすすめです。
※食洗機には対応していません。
グリルプレートハンディ 【材料 】陶器(耐熱陶器)
【サイズ】(約)10×28×4.5cm
【重量】(約)355g
【使用可否】オーブン ○ / レンジ ○ / 食洗機 × / 直火 ○ / IH ×
【原産国】日本
【注意点】
※このシリーズは特性上個体差がでやすい商品です。
色ムラ・質感の差 / 表情のある土
※この商品は使っていくうちに焦げや煤がついていきます。汚れが心配な方は目立ちにくい濃色をお勧めします。
詳しくは下部にある「商品の取り扱いについて」をご確認ください。

※直火用試験をクリアした、土鍋などにも使われている耐熱陶器製です。
※直火、オーブン、トースター、電子レンジ、魚焼きグリル(ガス・IH)が使えます。
※熱源に入るかご確認の上ご購入ください。
※陶器の特性上、寸法に多少の誤差が出ることがあります。余裕をもってご確認ください。
※IH調理器の天面では使用できません。
※どの熱源も耐熱陶器を使用した調理が可能である事と、庫内の有効寸法をご確認ください。
※どの熱源もお使いの機種に付属の取扱説明書に従って使用し、適さない場合は使用しないでください。
※調理した器は大変高温になります。必ず耐熱性の高い鍋つかみや鍋敷きをご使用ください。耐熱温度200度以上のものがおすすめです。
※食洗機には対応していません。
ウッドボード 【材料】 天然木(アカシア/オイル仕上げ)
【サイズ 】
L:(約)21.5×29.5×1.5cm (Lサイズは同シリーズのグリルプレートLと好相性です。)
M:(約)10.5×33×1.5cm (Mサイズは同シリーズのグリルプレートMと好相性です。)
S:(約)14.5×25×1.5cm (Sサイズは同シリーズのグリルプレートハンディと好相性です。)
【重量 】
L:(約)410g
M:(約)210g
S:(約)195g
【使用可否】食洗機 × 
【原産国 】タイ
【注意点】
※このシリーズは特性上個体差がでやすい商品です。
ハンドメイド/ 木製品
詳しくは下部にある「商品の取り扱いについて」をご確認ください。

木を使った商品は色の違う部分や、木目の濃淡差がある部分などが含まれる場合があります。
木は自然のものですので個体差があり、木目や色、風合いなど均一ではないことをご理解ください。
はぎ合わせのある商品はその部分でも色に差が出ることがあります。また使用未使用にかかわらず、経年による色の変化があります。
やきものについて ■ここではやきものについて、その特性、お取り扱いとお手入れに関しての情報や注意点をまとめました。
個別に商品に取り扱い説明書がついている場合はそちらの内容をよくお読みになり、正しくお使いくださいますようお願いいたします。
素材の性質や特徴を理解していただき、材質に合った使い方やお手入れをすることで商品を永くお使いいただければ幸いです。

■やきもの全般においての性質
「やきもの」の種類を問わず全てに共通する性質です。種類により耐えられる度合いが違いますが、全般においてお取扱いにご注意ください。
・衝撃に弱い性質です。ものをぶつけたり落としたりすると欠けたりヒビ割れたりして破損することがあります。
・急温急冷に弱い性質です。例えば冷たい器にいきなり熱いものを注いだり、熱くなった器を冷たい水に浸すと破損することがあります。
また素材や形状、成形方法や表現方法にもよりますが、サイズに誤差が出たり、風合いに変化が出る場合があります。均一になりにくい素材であることをご理解ください。

■やきものと電気製品について
商品ページの商品詳細欄に表記している、オーブン・レンジ(電子レンジ)・食洗機(食器洗い乾燥機)・IH使用可能等の使用基準は家庭用のものにあわせています。
ご使用いただく電気製品の取り扱い説明書の内容もよくご確認の上お使いください。
また、素材としては向いていても、形状により向かないものや、異なる素材を組み合わせた商品などに例外もあります。

■貫入/鋳込み口について
[貫入]
貫入(かんにゅう)は既に入っている、または後から入る釉薬のヒビ割れのことです。貫入は素地と釉薬の収縮や膨張によって入るもので、やきものの表情のひとつです。
また経年変化などで後から入ってくる場合があります。後から入る貫入は主に吸水性があるやきものの種類で起きます。素地の無釉の部分から、空気中の水分や使っていくうちにやきものが吸水した水分と反応して、素地だけが膨張、しかしガラス質の釉薬は膨張しないため素地に引っ張られ貫入が入ります。(まれに吸水性のない種類でも貫入が入ることがあります)
やきものという素材で、貫入が入ることは本質的に避けられません。素地が割れているわけではありませんので、貫入が入ってもご使用には差し支えありません。使っていくうちに育つ味わいと感じていただけたら幸いです。
[鋳込み口]
鋳込み口(いこみぐち)とは、陶器を作る際に型に液状の土を流し込む入れ口のことです。裏底のハマ(糸底)や中央に作ることが多く、製造工程上この鋳込み口の場所にはわずかにへこみが生じたり、小さな筋などの跡が残ります。

■直火にかけられる陶器「耐熱陶器」
オーブン○/電子レンジ○/食器洗い乾燥機×
※直火OK IH使用不可 『耐熱陶器について』の内容 も併せてご覧ください

[陶器]には直火にかけられる「耐熱陶器」があります。
耐熱陶器は、直火の熱を加えても素地の膨張に耐えられる耐熱性の高い原料を使用していますので、直火はもちろん、オーブン・電子レンジ・魚焼きグリルなどで調理していただけます。食器洗い乾燥機の使用はできません。
陶器の調理器具は、火にかけると全体にゆっくりと熱を伝えていくのが特長です。また優れた保温性があり、一度温まると冷めにくいので食材をじっくり芯から加熱することができ、遠赤外線効果も期待できます。
直火にかけられる耐熱陶器には、商品ページの商品詳細欄に直火OKであることを表記しています。
[直火にかけられる陶器の扱いかたのポイント]
・素地は吸水性が高く、そのまま使用すると水漏れをおこしてしまうので、鍋類を初めてご使用になる前には通常、「目止め」をします。フライパンなどの「焼く」ことに特化したアイテムに「目止め」は必要ありません。必要の有無はそれぞれの取り扱い説明書でご確認ください。
・火から下し長時間中身を入れたままにしておくと煮汁等が染み出たり、染み付いたりしてしまうことがあるので、なるべく早く別の容器に移してください。
・底や外側が濡れていたり水滴が付いた状態で火にかけると割れることがあります。水滴をよく拭き取り、よく乾いた状態でご使用ください。
・収納の際にはよく乾かしてください。乾燥が不完全ですとカビやにおいの原因になります。
耐熱陶器について ■お問合わせの多い[直火OK、IH使用不可について]
直火OKという表記は、直火で使える耐熱性のある陶器[耐熱陶器]についています。直火とは、家庭用のガスコンロの火を指します。
ガスコンロに付属している魚焼きグリルでも原則お使いいただけます。
焚き火や炭火は火力が不安定なためお避け下さい。
またオーブン、オーブントースター、電子レンジでも原則使用できます。

IH不可とは、陶器はIH調理器の天面に置いても金属のように反応して熱くならないため、使用できないことを指します。但し、IH調理器に付属している魚焼きグリルは、オーブン等と同様で庫内が温まるので原則使用できます。
どの熱源も、必ずお使いの機種に付属の取扱い説明書に従って使用して下さい。

※耐熱陶器を使用した調理が可能である事と、庫内の有効寸法をご確認の上、適さない場合は使用しないでください。例えば、五徳や網などの上に安定して置けない場合や、庫内の有効寸法内に収まらない場合などは、使用しないで下さい。

■【耐熱陶器】使える熱源について
ガスコンロ(天面〇、魚焼きグリル〇)
IH(天面×、魚焼きグリル〇)
オーブン〇、トースター〇、電子レンジ〇

■お手入れについて
耐熱陶器は、高い耐熱性を確保するために多孔質にできています。
吸水性があるため、使っていくうちに焦げや火の煤が器にしみついてきます。
表面の汚れは、メラミンスポンジなどである程度取ることができますが、一度しみ込んだ色は取ることができません。鍋焼きうどんの土鍋のようなイメージで、味わいを増していきます。
色のしみつきが心配な方は、比較的目立ちにくい濃色をお選びいただくことをおすすめしています。
使った後は早めに洗ってからふきんで拭き、釉薬のかかっていない部分を上にしたり、隙間をあけたりして風通しをよくしてしっかりと乾かしてください。
※臭いが気になる場合は、水1ℓに対して重曹:大さじ4杯、酢:大さじ1杯を溶かした液体で煮沸して頂くと、臭いが多少薄まります。他にも水に塩と酢を溶かしたものや、柑橘類の皮を入れたもの、お茶がらなどにも消臭効果があります。
※カビが発生した場合は市販の台所用漂白剤をご使用ください。

[陶器]には直火にかけられる「耐熱陶器」があります。
耐熱陶器は、直火の熱を加えても素地の膨張に耐えられる耐熱性の高い原料を使用していますので、直火はもちろん、オーブン・電子レンジ・魚焼きグリルなどで調理していただけます。食器洗い乾燥機の使用はできません。
陶器の調理器具は、火にかけると全体にゆっくりと熱を伝えていくのが特長です。また優れた保温性があり、一度温まると冷めにくいので食材をじっくり芯から加熱することができ、遠赤外線効果も期待できます。
直火にかけられる耐熱陶器には、商品ページの商品詳細欄に直火OKであることを表記しています。

[直火にかけられる陶器の扱いかたのポイント]
・素地は吸水性が高く、そのまま使用すると水漏れをおこしてしまうので、鍋類を初めてご使用になる前には通常、「目止め」をします。フライパンなどの「焼く」ことに特化したアイテムに「目止め」は必要ありません。必要の有無はそれぞれの取り扱い説明書でご確認ください。
・火から下し長時間中身を入れたままにしておくと煮汁等が染み出たり、染み付いたりしてしまうことがあるので、なるべく早く別の容器に移してください。
・底や外側が濡れていたり水滴が付いた状態で火にかけると割れることがあります。水滴をよく拭き取り、よく乾いた状態でご使用ください。
・収納の際にはよく乾かしてください。乾燥が不完全ですとカビやにおいの原因になります。
■ここでは天然木について、その特性、お取り扱いとお手入れに関しての情報や注意点をまとめました。
個別に商品に取り扱い説明書がついている場合はそちらの内容をよくお読みになり、正しくお使いくださいますようお願いいたします。
素材の性質や特徴を理解していただき、材質に合った使い方やお手入れをすることで商品を永くお使いいただければ幸いです。

天然木は木目の美しさやそのやさしい雰囲気が大きな魅力です。
木製品は、タイ・インドネシア・中国・日本などで生産しています。
天然木は、同じ種類の木から採れた材でも木目・色などが木取りの場所によって異なるため、木目の出かたや色合いがひとつひとつ違います。
使っていくうちに味わいを増すところもまた天然の木の良さです。ご理解くださいますようお願いいたします。
また、ハンドメイドのものはサイズ・形に多少の違いが出ます。 該当の商品は商品ページの商品詳細欄にハンドメイドであることを表記しています。
木には吸水性があり、水分を吸うことにより変形や汚れの原因になることがあります。
塗装や仕上げ、アイテムによってお手入れに違いがありますので、それぞれの取り扱い説明書でご確認ください。

■ここではお問い合わせの多い塗装や仕上げの種類、お手入れについてご説明します。
※食器洗い乾燥機×

■塗装と仕上げの種類 
[ウレタン塗装]
ウレタン塗装はキッチン、インテリア用品などに幅広く使われる一般的な塗装です。
木には吸水性がありますが、ウレタン塗装することにより表面がコーティングされ水分の浸透や汚れを防ぐので、塗装のないものと比べてお手入れがしやすくなります。
※ウレタンは食品衛生法で認められたものを使用しています。
[ワックス仕上げ/オイル仕上げ]
ワックスやオイルは無塗装の製品を運送時や売り場での乾燥から木肌を保護するために使用しています。表面をコーティングする塗装ではありませんので、使っていくうちにだんだん取れてゆき、無塗装の天然木の素朴な表情が味わいを深めていきます。
※ワックスやオイルは口に入っても安全なものを使用しています。
※オイルは梱包材につくことがあります。何卒ご了承下さい。

■扱いかたのポイント
ウレタン塗装、ワックス仕上げ/オイル仕上げ共に、食器洗い乾燥機の使用はできません。
ご使用後はなるべく早めに柔らかい布やスポンジなどに食器用の中性洗剤をつけて手洗いし、ふきんで水分を拭き取ってよく乾燥させてから収納してください。
また水に浸け置きしないでください。痛むのが早まり反りや割れ、変色の原因になります。塗装、仕上げに関わらず、ご使用時以外は水分を避けていただくことが長くお使いいただくためのポイントです。
特にワックス仕上げ/オイル仕上げのものは乾燥が不完全ですとカビやにおいの原因になりやすいのでご注意ください。ワックス仕上げ/オイル仕上げのものは下記のお手入れも参考にしてください。

ワックス仕上げ/オイル仕上げのお手入れ
水洗いを繰り返すカトラリーやキッチンツールなどは、ご使用になるうちに表面が白っぽくかさかさした感じになってきます。これは保護用のワックスや木の持っている油分が洗うことによって取れてゆき、油分が不足している状態です。
油分の不足は、水分・油分を吸収しやすいということに繋がり、そのまま使い続けると歪みや反りの原因になったり、油ものや水気のある料理などが染み込みやすくなり、汚れの原因になったりします。
白くかさかさした感じになってきたり、食品からのしみ込みが気になるときは植物性の油を布等に含ませて拭き込んでください。オイルでお手入れすることで乾燥からくる反りや割れの防止にもなります。
また同様のお手入れをご使用前に行うとしみ込みや色・におい移りを防止するのに効果的です。油はくるみ油やえごま油など塗ると乾くタイプの油がおすすめですが、普段お使いの植物油でも代用できます。
香りの強くない油がおすすめです。オリーブオイルを使う場合はベタつきやすいので様子を見ながら少量ずつ塗ってください。ついてしまったしみが気になる場合も同じようにしていただくと落ち着いてきます。
拭き込んだ後は油が浸透するまでよく乾かしてから収納してください。
商品の特性について 特性上、個体差がでやすい点の解説です。どうぞご了承下さい。
商品ページの商品詳細表に記載している内容とあわせてご確認ください。

1.ハンドメイド
ひとつひとつ形を手づくりしていますので、商品によってサイズ、厚み、形などに差がでることがあります。人の手で仕上げた温かみが魅力です。
2. ハンドペイント
ひとつひとつ手で柄を描いたり色を塗ったりしています。
やきものの絵付けや小物類の塗装に筆などを用いているものは、商品によって筆跡があったり、色の濃さや柄に差がでることがあります。
3.色ムラ・質感の差
やきものは不安定な自然の影響を受けやすい商品です。窯の中で焼く際には、火のあたり方などで釉薬や土に変化がおこります。同じ釉薬や土を使っていても焼き上がりの雰囲気にバラつきが出ることがあるのはこのためです。
すべてのやきものに起こりうる現象ですが、特にやきもの独特の味わいのある表情を引き出すためには、欠かせない変化です。そのため、ひとつひとつ色や光沢などの質感が異なったり、焦げ目のような変化が出たりします。
またやきものは主に手作業で釉薬や化粧土をかけているため、多少の塗りムラが避けられません。焼くときの変化でそのムラが強調されたり、釉薬が溶けて筋状に垂れたり、溶けた釉薬が溜まった部分の色が変わったりします。
これらの変化に富んだ表情は、古くから「景色」といって楽しまれてきました。マイスターハンドでもやきもの独特の魅力の一つと捉えています。
4. 表情のある土
やきものに風合いを増すために石を多く含んだ荒めの土を使ったり、鉄などの不純物を含む土を使ったりしています。荒めの土は触れた時にざっくりとした感触があります。
そのため素地の中に僅かに残った空気の粒が、ピンホールと呼ばれる小さな凹みになって焼きあがりやすくなったり、素地の表面を削った際に中に含まれる小さな石の粒が、表面を走って横に線を引いたような模様になることもあります。
また、鉄分を含む土では所々鉄分が濃くでる場合があります。
5. 化粧土
素地と釉薬の間を、もう一層お化粧をするように土でコーティングしてあるやきものです。白いものは白化粧、粉引きなどという名前で呼ばれ、釉薬で色をつけるよりも独特のやわらかい風合いが特徴です。
人の手でひとつひとつ施すため、多少の塗りムラが避けられません。色に濃淡が出たり、化粧土が濃く溜まったところに亀裂が入ることがありますが、本体にヒビが入っているわけではありませんので、ご使用には差し支えありません。
また上にかかった釉薬の溜まる部分や、流れ跡が白く変化することがあります。
6. 御本手
3.の色ムラ・質感の差の一つで、特に御本手(ごほんで)と呼ばれる薄いピンク〜褐色の斑紋や色の変化がでやすい商品です。
7.木製品
木を使った商品は色の違う部分や、木目の濃淡差がある部分などが含まれる場合があります。木は自然のものですので個体差があり、木目や色、風合いなど均一ではないことをご理解ください。
はぎ合わせのある商品はその部分でも色に差が出ることがあります。また使用未使用にかかわらず、経年による色の変化があります。
注意事項 ※ご使用のパソコンのモニターによって、実際の商品と色柄が異なって見える場合があります。予めご了承下さい。
※上記以外にも、使用方法やお手入れ方法等の注意事項がある場合がございますので、ご使用前に必ず付属の仕様書・取扱説明書等をご確認ください。
メーカ商品名 4957568033307- ツールズ・グリルプレートM ブラウン 422084
4957568033314- ツールズ・グリルプレートM ブラック 422089
4957568037015- ツールズ・ウッドボードM 422133
4957568033321- ツールズ・グリルプレートL ブラウン 422094
4957568033338- ツールズ・グリルプレートL ブラック 422099
4957568037008- ツールズ・ウッドボードL 422132
4957568037725- ツールズ・グリルプレートハンディ BR 422154
4957568037732- ツールズ・グリルプレートハンディ BK 422159
4957568039941- ツールズ・グリルプレートハンディ グレー 422151
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    ハンディ/ブラウン

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    ¥1,980(税込)

    ハンディ/グレー

    ハンディ/グレー

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  • ¥1,980(税込)

    ウッドボード/L

    ウッドボード/L

  • : 在庫なし
  • ¥1,980(税込)

    ウッドボード/M

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    ¥1,430(税込)

    ウッドボード/S

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  • : 在庫なし
  • ¥1,320(税込)